農業で生きていきたい。夫婦で取り組む米づくり。
株式会社黒川農産(以下、黒川農産)の従業員として、米づくりに励む安城さん。「もともと農業を仕事にしたいと思っていた」と話す安城さんの仕事内容に加えて、子育て環境などについても伺いました。安城 あゆみ さん出身地:東京都2015年に北海道から胎内市黒川地区にIター
株式会社黒川農産(以下、黒川農産)の従業員として、米づくりに励む安城さん。「もともと農業を仕事にしたいと思っていた」と話す安城さんの仕事内容に加えて、子育て環境などについても伺いました。安城 あゆみ さん出身地:東京都2015年に北海道から胎内市黒川地区にIター
胎内市で里芋栽培に励んでいる、東京生まれ東京育ちの飯利陽壱さん。農業は未経験だったそうですが、今では砂地で作った胎内産の里芋を広めるために、里芋を育てながら、ホームページでの情報発信やイベント出店に取り組まれています。奥さまの俊子さんが開いたお店「nino's カフェ」(Googleマップ
ドライフラワー作家「ハナスキ」としての活動を、「自分に合った仕事ができていると思っています。」と話す高橋さん。たくさんのドライフラワー雑貨が並ぶ「ハナスキラボ」でお話を伺いました。高橋 裕子 さん出身地:十日町市2013年に埼玉県から胎内市中条地区にIターン
「『やってみない?』と声をかけてもらったら、なんでもやってみたい性格です。」と話す泉田さん。お休みの日に楽しんでいる登山も、声をかけてもらったことがきっかけで始め、今では飯豊連峰の山小屋の管理にも携わっています。登山を存分に楽しむ泉田さんにお話を伺いました。
「地元よりも胎内市での生活の方が長くなりました。」と話す安原さん。移住して23年、現在はお子さんが通う中学校のPTA会長のほか、消防団や町内会などの地域活動にも携わる安原さんにお話を伺いました。安原 一也 さん出身地:岡山県2002年にから胎内市中条地区に移住
新潟県は、石油・天然ガスの生産量が日本一であることをご存知でしょうか。胎内市にあるENEOS Xplora株式会社 中条事業所でも、石油・天然ガスの生産が行われています。今回は、ENEOS Xplora株式会社 中条事業所にある「中条共創の森オープンイノベーションラボ」で環境対応事
「住んでいるところはみんな話しやすくて家族みたいな感じ」と話す羽田さん。 目の前に田んぼが広がる羽田さんのご自宅で、胎内市での暮らしについて伺いました。羽田 由美子 さん出身地:新潟県見附市2012年8月に胎内市黒川地区に移住Iターン家族移住
「子どもが自然の中でのびのびと遊んでいる姿を見て幸せだなと思います。」と話す川合さん(仮名)。自ら望んだ移住ではなかった川合さんが、胎内市で家族と共に暮らして感じたことを伺いました。※ ご本人の希望により、この記事は仮名での掲載となっています。川合 さん
新潟フルーツパーク株式会社で、ワイン用のぶどうの栽培などに従事されている田村さんにお話を伺いました。田村 貴洋 さん出身地:新潟市2020年6月に胎内市中条地区に移住Iターン単身移住中条地区胎内市へ
東京や山形県で働いたのち、地域おこし協力隊として胎内市に移住した永野さん。「自分の好きなことを仕事に活かしたい」、「自分のやってみたいことにチャレンジしたい」と前向きに語る永野さんにお話を伺いました。永野 久美子 さん出身地:新潟市2023年4月に胎内市黒川地区