コラム

移住して良かったこと、困ったこと。
包み隠さず移住者の皆さんに話してもらいました。

31年間の都会暮らしを経て胎内市へ。人とのつながりがアメフトも仕事も日常も豊かなものに。

アメリカンフットボールチーム「胎内DEERSディアーズ」(以下、DEERS)で約10年、選手として活躍した小川さん。胎内市内での交友関係が広い小川さんに、移住先での知り合いの増やし方などを伺いました。※ DEERSは、1989年に創部された、社会人アメリカンフットボールチーム。ホー

農業で生きていきたい。夫婦で取り組む米づくり。

株式会社黒川農産(以下、黒川農産)の従業員として、米づくりに励む安城さん。「もともと農業を仕事にしたいと思っていた」と話す安城さんの仕事内容に加えて、子育て環境などについても伺いました。安城 あゆみ さん出身地:東京都2015年に北海道から胎内市黒川地区にIター

4代江戸っ子が未経験から里芋栽培に挑戦!仕事も遊びも満喫する第2の人生

胎内市で里芋栽培に励んでいる、東京生まれ東京育ちの飯利陽壱さん。農業は未経験だったそうですが、今では砂地で作った胎内産の里芋を広めるために、里芋を育てながら、ホームページでの情報発信やイベント出店に取り組まれています。奥さまの俊子さんが開いたお店「nino's カフェ」(Googleマップ

趣味で始めたドライフラワーが仕事に!人の気持ちに寄り添えるお店へ

ドライフラワー作家「ハナスキ」としての活動を、「自分に合った仕事ができていると思っています。」と話す高橋さん。たくさんのドライフラワー雑貨が並ぶ「ハナスキラボ」でお話を伺いました。高橋 裕子 さん出身地:十日町市2013年に埼玉県から胎内市中条地区にIターン

胎内市で見つけた趣味は山登り!雄大な景色や花、登り切った後の達成感を楽しむ

「『やってみない?』と声をかけてもらったら、なんでもやってみたい性格です。」と話す泉田さん。お休みの日に楽しんでいる登山も、声をかけてもらったことがきっかけで始め、今では飯豊連峰の山小屋の管理にも携わっています。登山を存分に楽しむ泉田さんにお話を伺いました。

地域活動で広がる人とのつながり!より楽しい移住後の生活を目指して。

「地元よりも胎内市での生活の方が長くなりました。」と話す安原さん。移住して23年、現在はお子さんが通う中学校のPTA会長のほか、消防団や町内会などの地域活動にも携わる安原さんにお話を伺いました。安原 一也 さん出身地:岡山県2002年にから胎内市中条地区に移住

移住者が胎内市で見つけた、自然、食、ヨソモノだと感じさせない人の温もり

新潟県は、石油・天然ガスの生産量が日本一であることをご存知でしょうか。胎内市にあるENEOS Xplora株式会社 中条事業所でも、石油・天然ガスの生産が行われています。今回は、ENEOS Xplora株式会社 中条事業所にある「中条共創の森オープンイノベーションラボ」で環境対応事

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