地元に興味がなかった僕が胎内市に“拠点”を作るまで
「胎内市を人が集うまちへ」をテーマに、BASE CRAFTERの一員として活動する平野さん。そんな平野さんも、「胎内市に戻ってきてBASE CRAFTERとして活動する前は、地元にあまり興味がなかった」と話します。今取り組んでいることや仕事の話を中心に、胎内市への思いも伺いました。
移住して良かったこと、困ったこと。
包み隠さず移住者の皆さんに話してもらいました。
「胎内市を人が集うまちへ」をテーマに、BASE CRAFTERの一員として活動する平野さん。そんな平野さんも、「胎内市に戻ってきてBASE CRAFTERとして活動する前は、地元にあまり興味がなかった」と話します。今取り組んでいることや仕事の話を中心に、胎内市への思いも伺いました。
胎内市で里芋栽培に励んでいる、東京生まれ東京育ちの飯利陽壱さん。農業は未経験だったそうですが、今では砂地で作った胎内産の里芋を広めるために、里芋を育てながら、ホームページでの情報発信やイベント出店に取り組まれています。奥さまの俊子さんが開いたお店「nino's カフェ」(Googleマップ
ドライフラワー作家「ハナスキ」としての活動を、「自分に合った仕事ができていると思っています。」と話す高橋さん。たくさんのドライフラワー雑貨が並ぶ「ハナスキラボ」でお話を伺いました。高橋 裕子 さん出身地:十日町市2013年に埼玉県から胎内市中条地区にIターン
「『やってみない?』と声をかけてもらったら、なんでもやってみたい性格です。」と話す泉田さん。お休みの日に楽しんでいる登山も、声をかけてもらったことがきっかけで始め、今では飯豊連峰の山小屋の管理にも携わっています。登山を存分に楽しむ泉田さんにお話を伺いました。
「地元よりも胎内市での生活の方が長くなりました。」と話す安原さん。移住して23年、現在はお子さんが通う中学校のPTA会長のほか、消防団や町内会などの地域活動にも携わる安原さんにお話を伺いました。安原 一也 さん出身地:岡山県2002年にから胎内市中条地区に移住
新潟県は、石油・天然ガスの生産量が日本一であることをご存知でしょうか。胎内市にあるENEOS Xplora株式会社 中条事業所でも、石油・天然ガスの生産が行われています。今回は、ENEOS Xplora株式会社 中条事業所にある「中条共創の森オープンイノベーションラボ」で環境対応事
家族との時間を大切にしながら、トラインスミス株式会社を経営している羽田さん。羽田さんの職場の1つ、カレイドスクエアパーク胎内でお話を伺いました。羽田 健亮 さん出身地:胎内市2016年に福島県から胎内市中条地区にUターンUターン家族移住
「住んでいるところはみんな話しやすくて家族みたいな感じ」と話す羽田さん。 目の前に田んぼが広がる羽田さんのご自宅で、胎内市での暮らしについて伺いました。羽田 由美子 さん出身地:新潟県見附市2012年8月に胎内市黒川地区に移住Iターン家族移住
「子どもが自然の中でのびのびと遊んでいる姿を見て幸せだなと思います。」と話す川合さん(仮名)。自ら望んだ移住ではなかった川合さんが、胎内市で家族と共に暮らして感じたことを伺いました。※ ご本人の希望により、この記事は仮名での掲載となっています。川合 さん
看護師、「café Dal」のオーナー、「遠藤ファーム」の代表取締役など、さまざまな仕事に携わってきた遠藤さんにお話を伺いました。遠藤 真由美さん出身地:胎内市2013年に神奈川県から胎内市中条地区にUターンUターン単身移住中条地区